こんにちは。
お待たせいたしました。
本日、「フォトコンスクール/ネイチャーの部」「モノクロ招待席」4月号・入賞通知の発送が済みました。
いずれも秀作揃い、発売をお楽しみに。
なお返却についても週明けに順次とり行う予定です。
フォトコン編集部ブログ
1月
27日
こんにちは。
お待たせいたしました。
本日、「フォトコンスクール/ネイチャーの部」「モノクロ招待席」4月号・入賞通知の発送が済みました。
いずれも秀作揃い、発売をお楽しみに。
なお返却についても週明けに順次とり行う予定です。
1月
25日
秦達夫さんが同行するツアーをご紹介します。
●ソマロイ ノルウェー オーロラ撮影ツアー●
(株式会社阪急交通社主催)
ソマロイはオーロラ出現率が高く、緯度の割に比較的温暖な地(札幌と同程度)とのこと。
観測チャンスはツアー中4晩あり、トロムソ、コペンハーゲンの観光も予定されています。
(コペンハーゲンには秦さんは同行しません)
開催地◆ノルウェー・ソマロイ、トロムソ、デンマーク・コペンハーゲン(成田空港発着)
日時◆ 3月2日(金)から8日(木)
最少催行人員◆15名
費用◆298,000円(6泊7日8食付※内1泊機中泊、機内食含まず。2名1室。1名1室は+40,000円)
その他に燃油サーチャージ等約64000円(12/13現在の目安額)
問合せ◆株式会社阪急交通社 団体営業部 東京団体支店
(担当:斎藤・仲矢。コース番号EW921) tel:03・6745・7370
1月
25日
今週末には鈴木一雄さん指導の「エンジョイフォトコン in 北八ヶ岳」が開催されますが、もう少し先の写真教室をご案内いたします。
●厳冬の写真教室 第25回鈴木一雄 in 小国●
(おぐに白い森株式会社主催)
小国町を知り尽くし、2006年には写真集『おぐにの聲』を上梓された鈴木一雄さんの写真教室です。
撮影基礎講座、風景等の撮影実習、作品添削指導(1人6点まで)が予定されています。
お申し込みは先着順。防寒具の準備を忘れずに!
開催地◆山形県小国町(国民宿舎 飯豊梅花皮荘 集合・宿泊)
日時◆ 2月5日(日)から7日(火)
定員◆20名
費用◆39,000円(2泊3日5食付、現地集合解散)
問合せ◆おぐに白い森株式会社 tel:0238・62・4518
1月
25日
昨日、中・上級コース、ネイチャーフォトの部の審査が行われました。4月号分の担当は、吉野信先生です。前日まで風邪で体調をやや崩されていましたが、「応募者の方に失礼のないように」と気合いで直されたとのこと。1点1点、丁寧に審査してくださいました。入賞通知は昨晩、最終便以降に投函しましたので、早ければ、明日にも届くでしょう。お楽しみに!
さて、審査員の吉野先生ですが、以下の日程で写真展を開催します。写真展に関するコメントをいただきましたのでご覧ください。
吉野 信写真展「Spirit of Wildlife」
キヤノンギャラリーS
東京都港区港南2・16・6 キヤノンSタワー1F
2月10日(金)から3月19日(月)
10:00から17:30(日曜・祝日休館)
また、3月3日(土)には講演会も行われます。先着順なのでお早めにお申し込みを!
http://cweb.canon.jp/gallery/archive/yoshino-wildlife/index.html
1月
23日
21日、東京・キヤノンオープンギャラリーにてキヤノンカレンダー作家・早見紀章さんの講演会が催されました。
こちらは同所で行われている写真展「水彩紀」開催期間中(2月2日まで)に行われたもの。早見さん本人から撮影技法や裏話が聞けるというまたとない機会とあって、会場には150人を超える多くの人々が集まりました。
本格的な作家活動を初めてまだ間もないとあってまずは自己紹介から、続いてスクリーンに作品を映しだしての作品解説に。作品解説では1年をかけて日本全国をまわっただけあり全国各地の景勝地が多数お目見え、交通アクセスや撮影ポイントが事細かに解説されました。
また、水中・空撮・山岳などと特殊な技法を要する作品が多かったことから、とある参加者からは「早見さんの作品はいずれも自分にとって漠然と敷居の高さを感じていた分野。撮影の手法とその労力を詳細に聞けて、自分も一歩踏み出してみようという気になった」との声も聞かれました。
1時間半におよぶ早見さんの講演会、参加者の方々にとって大変有意義なものとなったようです。
1月
21日
鈴木一雄さんの写真展「季乃聲」が、昨日から東京・六本木にある富士フイルムフォトサロンにて始まりました。夜には会場近くの乃木会館にてオープニングパーティーも開かれ、200名ほどが集まりました。本誌月例で年度賞1位になった熊本の江口誠さんや、高橋樹男さんなどの顔も。せっかくの機会なので、対談をしてもらいました。その様子は、本誌3月号にて。
会場では、写真集「季乃聲」を販売しております。
1月
19日
さて、先日もお伝えしましたが2012年度キヤノンカレンダー作家・早見紀章氏の講演会が1月21日、下記の通り実施されます。
2月2日まで、東京・品川のキヤノンオープンギャラリーで行われている早見さんの写真展「水彩紀」での展示作品に関し、撮影時のエピソードやテクニックなど、早見さん本人による詳細な解説を聴くことができます。直前の申込も可能とのことで、参加ご希望の方は下記ウェブサイトよりお申し込みください。
<早見紀章 講演会>
日 時●1月21日(土)13時30分ー15時
会 場●東京都港区港南2・16・6 キヤノンSタワー3階 キヤノンホールS
定 員●300名
費 用●無料
申込み●https://forum1.canon.jp/public/application/add/223
1月
19日
今日は、営業部の(片)氏と両国国技館で大相撲初場所を観戦。初めてみる相撲の迫力と意外とあっけなく終わってしまう物足りなさを体感してきました。
なぜ、相撲かというと、本誌2月号でも告知しておりますが、「瞬」連載でもおなじみ、水谷章人先生を講師に、全日本プロレスの両国大会を撮るという撮影会を3月20日に開催予定で企画しております。そこで、当日の席からどの程度に見えるか視察に行ったわけです。
35ミリ判換算で300ミリで十分ですが、APS-Cサイズのカメラでしたら300ミリのレンズを装着すると450ミリ(写真左下参照)前後になりますから、迫力のある写真になりそうです。ぜひご参加ください!
1月
17日
新宿エルタワーのニコンプラザ新宿内(ニコンサロンの入口横付近)にて、中谷吉隆さん、坊城俊樹さん(俳人)、やすみりえさん(川柳作家)による「フォト×俳句三人展」が本日から開催されています。
和紙に手書きで書かれた俳句はそれぞれの味があり、4点ずつ12点の展示ですが、見応えがあります。
新宿へお越しの際は、ぜひ覗いてみてください!
「フォト×俳句 三人展」
ニコンプラザ新宿
2月15日まで(2月11・12日は休館)
10:30から18:30まで