全国各地でさまざまなアイデアを導入して農業を展開している「農業女子」を撮影。
協力
2024年6月号
※写真をクリックすると拡大表示されます。
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FILE.46駿河恵里さん
茨城県土浦市
れんこん
駿河農園。コロナ禍で自分の働き方について考えるなか、以前からやりたいと思っていた農業を最後のチャンスと考え、夫と共に始める。実家で研修をし、れんこん農家となる。
FILE.47石塚晴香さん
埼玉県鴻巣市
大豆、米、麦、大豆のモンブラン
大豆のモンブランやさん。父が地元の遊休農地対策を目的として農業を始めたが、自身も1年間 、農業大学校に通い2023年4月に就農。現在は父から作業の流れを学び、販路の拡大や加工・販売を進めている。
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