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フォトコン8月号 特集4

\フォトコン8月号発売まであと1日!/

常勝フォトコンテスターに聞く愛機の理由

【勝てるカメラはどれか? どう選ぶ? どう活かす?】

写真コンテストに入賞した作品の“撮影データ”は気になるもの。「そうか、このカメラで撮ったんだ」と納得したり驚いたり、欲しくなったり。

入賞作品を撮ったカメラはどれか、どんな理由でそれを選んだか、なにを活かし、どう使っているか、そして、どんなに信頼して好きなのか、本誌コンテスト年度賞受賞者13人が自分の愛機を語ります。

その想いには、コンテストに勝つ秘訣が詰まっている!?

フォトコン8月号-特集4

今回、本誌マンスリーコンテストの撮影データを集計。「中上級コース ネイチャーフォトの部」「中上級コース 自由作品の部」「組写真の部」「モノクロ作品招待席」でこの1年間に入賞した作品を撮影したカメラを、また、9月号の「中上級コース ネイチャーフォトの部」「中上級コース 自由作品の部」の“全応募作品”のデータも丸ごと調べ、両方とも使用カメラのランキングと解説を掲載しました。

今はどのカメラなのか、次に何を選べばよいか、ひいては、どれが勝てるカメラか!? 楽しく検討してみてはいかがでしょうか!

 

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フォトコン8月号 特集3

\フォトコン8月号発売まであと2日!/

「偶然撮れた」から「いつでも撮れる」ステップアップ!
あなたの作品は「ストーリー」で変わる

「これは会心の出来だ!」といえる作品を撮影した経験は、多くの方がお持ちだと思います。では、それの撮影時の状況は、どれくらい思い出せるでしょうか?

被写体と出会った時の感動、具体的なカメラ設定などは、その作品が生まれるまでの「ストーリー」といえるもの。会心の作品を1枚だけで終わらせないためには、撮影のたびにストーリーを意識し、いつでも思い出せるようにするのが大切なのです。

フォトコン8月号-特集3

今回は、本誌月例コンテストで大きな功績を残した3人の方々に、作品のストーリーとなる要素と、それを意識して撮影するための方法をお話しいただきました!

<登場作家>喜多規子・栄馬智太郎・柴田ただしげ

 

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フォトコン8月号 特集2

\フォトコン8月号発売まであと3日!/

【望遠による表現力】

フォトコン8月号-特集2

今月は「望遠」をテーマに6人の写真家が作品を発表しています。望遠は切り取る力を必要とし、無駄なものを省いて描けるため、上手に使いこなす人もいますが、切り取りだけが望遠の魅力ではありません。6人の写真家が望遠の力をどう作品づくりに活かしているのかをご覧ください。

登場作家は、
朝田理恵
福田幸広
山下大祐
山口規子
四方伸季
山本純一

の6人です。

 

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山口規子さんの著書
『トルタビ』 はこちらから

 

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フォトコン8月号 特集1

\フォトコン8月号発売まであと4日!/

【星空写真が熱い!】

フォトコン8月号-特集1

星の写真というと空気の澄んだ冬をイメージしますが、天の川を撮るなら夏がおすすめなんです。 で、今回は星空だけを撮るのではなく、周囲の様子を一緒に写し込んで感動の星空を描こうというものです。

  • 大島隆義さんには、お城と花火を絡めた撮影方法を←映えマス!
  • 清家道子さんには、歴史ある石橋と←かっこイイです!
  • 山崎友也さんには、走行する列車と絡めた←めちゃめちゃドラマチック!
  • 藤村大介さんには、恐山での光景を←ゾクゾクします!
  • そして田中達也さんには、撮り方のレクチャーをしてもらっています←ナットク!

夜の撮影なので、日中とは違いいろいろ不便もありますが、撮れたときの感動は何倍にもなります。ぜひこの夏、チャレンジしてみませんか!

 

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清家道子さん写真集
『またまの宇宙』はこちらから
山崎友也さん写真集
『少年線』はこちらから
田中達也さん著書
『蛍の本』はこちらから

 

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