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◆Blog 編集部スタッフが特集や記事、コンテスト、写真展の話題などを随時お届けします。

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フォトコン6月号 立派じゃないけど必携アイテム

写真家の「立派じゃないけど」必携アイテム! 第6回

【写真家の「立派じゃないけど」欠かせないアイテムを紹介!】

カメラやレンズなど、自分の撮影スタイルに合った機材を選ぶのはとても大切。一方で、一見地味だけれど、これがあるおかげで助かっている……そうしたアイテムも意外とあるものです。
本連載では、そんな「立派じゃないけど」欠かせないアイテムを、毎号写真家の皆さんに紹介していただきます!

フォトコン6月号-禁断のカメラカスタム

第6回は、山岳写真家の菊池哲男氏が登場!
菊池氏が重宝するアイテムは、ご存知の方も多いカラビナ。しかし、その選び方や使い方には、山岳写真家ならではの強いこだわりがあるそうです……。

詳しくは本誌をご覧ください!

 

【フォトコン6月号は発売中です!全国の書店・オンライン書店 または本誌オンラインショップからもご購入いただけます!】
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【編集部ブログ】
https://www.photo-con.com/category/blog_photocon/

フォトコン6月号 写真家の手相、拝見します

【力強い作品が生まれる理由】

フォトコン6月号-写真家の手相

地球を舞台にスケールの大きな作品づくりに取り組んでいる竹下さんですが、鈴木さんが鑑定したときの最初の印象は「手が厚い」ことだそうです。手の厚い人はエネルギッシュでパワフル。手からは力が出入りするそうですが、カメラを手にする職業なので、カメラにエネルギーが注がれ、力強い作品が生まれるそうです。

……というように手相にはいろいろなことが出ているですね。これを読んで、あらためて竹下さんの写真を見ると、いろいろと面白いものが見えてきそうです。

鑑定の模様はこちらから!

手相家でもあり、写真家でもある鈴木サトルさんがタイトルに関する別冊を刊行しました。

 

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フォトコン6月号 小さな花に心を寄せて

小さな花に心を寄せて 第6回

【都市部にもある季節感】

 勝手な思い込みのひとつとして「都市部には季節感がない」というものがありませんか? 小さな花たちは、一年中咲いているわけではなく、それぞれに季節があります。そしてそこを目当てにやってくる虫たちもいます、そんな生命の循環を気にするといろんなものが見えてくるはずで、心も豊かになってくるはずです。

著者の相地さんが写真集『in the pen.』を刊行しました。
以下のショッピングサイトから購入できます!
https://hanayasuribooks.com/inthepen/

フォトコン6月号-小さな花に心を寄せて

 

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フォトコン6月号 フォト現場の大失敗ファイル

フォト現場の大失敗ファイル

【完全実話! 写真家が遭遇したトンデモ事件】

写真家/プロカメラマンは過酷な撮影シーンをたくさん経験しているもの。なかには現場で本当に命懸けの事件に遭ったり、ヘビーなエピソードには事欠きません。
そんな写真にまつわる失敗体験談を写真家が語る「フォト現場の大失敗ファイル」。今きけばどこかユーモラスでクスッと笑えて、でも明日は我が身でリアルにゾッとする、そんなお話を毎月お送りしています。

pc22-6写真家が遭遇したトンデモ事件

今月は写真家の古市智之さんが登場!

30年ほど前、今や世界遺産となった小笠原諸島の美しいビーチへ撮影に“一人”で行ったときのお話。
歩くのは2時間ぐらい、じゃあ飲み水は“1リットル”でよかんべ。

……もうわかっちゃいそうですが、炎天下、早くも行きの道中で水筒はカラに、ついに意識は朦朧と……。
「大丈夫ですか?」という声は現実か幻か、続きは誌面でお楽しみください!

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フォトコン6月号 光で制する風景写真術

コンテストで勝ち残るための光で制する風景写真術

【雨の日にしか撮れない写真がある】

最近のカメラは防塵防滴性能が高いため、少々の雨でもあまり気にすることなく撮影できます。またレンズやフィルターの撥水性も高いので、ブロアーで吹くだけで水滴が飛んだりもして、以前より撮影しやすくなっています。

フォトコン6月号-光で制する風景写真術

そこで、雨の日の光です。雨の日は光を意識しない人が多いのですが、実は方向性はあるのだと言います。また樹幹流も撮りたい被写体のひとつですよね。これまでインパクトのある作品をたくさん発表してきた前川彰一さんの極意を語ってもらいます。

一般的には鬱陶しいと思われがちな雨の日に、進んで撮影に出たくなるそんな記事になっています!

フォトコン6月号-光で制する風景写真術

 

■前川彰一さんの本
自然風景攻略ブック

 

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フォトコン6月号 一生懸命フォトグラファー列伝

【全市町村を回ったフォトグラファー】

今回の『一生懸命フォトグラファー列伝』は、学生時代に国内の全市町村を撮影して回ったという倉敷市出身の25歳、仁科勝介さんにお話を伺いました。

全市町村一周。あまり聞き慣れない言葉ですが、当時の市町村数が1741あったことを考えると47都道府県を回る日本一周とはベツモノであり、どれほど大変なことだったかおわかりいただけることでしょう。この旅は2018年にスタート、紆余曲折を経て2020年に見事ゴールを果たしますが、その直後に旅の記録をまとめた『ふるさとの手帖』を上梓(ニックネームの「かつお」名義)。大きな反響を呼びました。

成し遂げたいと思うことに純粋で真っ直ぐ。一見、物腰柔らかで穏やかな好青年といった見た目とはギャップがあり、これも彼の魅力だと感じました。インタビュー記事はそんな人柄がしっかり伝わる内容になっています。お楽しみに!

 

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フォトコン6月号 SilverFast第17回

【SilverFast連載第17回】

フィルムスキャンソフト「SilverFast」の魅力をお伝えする本連載。
第17回は山口規子さんに、ゴミ・傷除去機能「SRDx」と、色補正を行う「グローバルカラー補正(GCC)機能」をご紹介いただきました。

フォトコン6月号-SilverFast×山口規子

スキャンを行う際、フィルム上のゴミや傷はどうしても目立ってしまうものですよね。そこで「SRDx」を使えば、ゴミや傷を視覚的に目立たせ、数クリックの操作で簡単に除去が可能。さらに「GCC」を使えば、作品を思い通りの色合いで仕上げることができるのです。

ゴミ・傷の除去と色補正という重要な作業を簡単に行えるのは、まさにSilverFast。詳細はぜひ本誌をご覧ください!

 

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フォトコン6月号 新製品速報

【注目の新製品を作例とともに紹介】

今月の「プロに聞く! 新製品速報」では、「ニコン NIKKOR Z 400ミリ f/2.8 TC VR S/NIKKOR Z 800ミリ f/6.3 VR S」の2製品をご紹介!
最新製品の気になる性能を、杉本利彦氏、吉森信哉氏がわかりやすく紹介します。

フォトコン6月号-新製品速報

ニコン NIKKOR Z 400ミリ f/2.8 TC VR S

今月は、ニコンZマウント用の超望遠レンズ2製品をご紹介。
クラス最軽量のコンパクト設計、内蔵テレコンバーターなど、注目ポイントを作例とともに解説します!

 

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フォトコン6月号 特集4

\フォトコン6月号は本日発売です!/

特集④ “雨作品”アゲアゲ撮影術
【梅雨が待ち遠しい! しっとりキラリをグッと美しく!!】

撮影に出ようと思っていたのに雨が降るとガッカリ。しかも雨が続けば悶々&鬱々としてしまったり。
しかし!
光る雫、路面の反射、しっとり濡れた質感、雨は景色をドラマチックにしてくれます。
そんな“雨でしか撮れない写真”を撮るアイデアとテクニックを解説します。

フォトコン6月号-特集4

雨作品の撮影法を2ジャンルに分け、「日常・スナップ編」を鈴木知子さん、「風景・ネイチャー編」を福田健太郎さんが解説します。
毎年ユウウツだった梅雨が、今年は待ち遠しくなっちゃうかも!?

 

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フォトコン6月号 特集3

\フォトコン6月号発売まであと1日!今月は明日19日発売です!/

【絶対撮りたいホタル】

ホタルはあのうっすらと光る姿が魅力的で、写真に納めたいと思うのですが、どうやって撮ったらいいか迷いませんか?
デジタルカメラになって圧倒的に撮りやすくなったのですが、その方法は意外と知られていません。

弊社で「蛍の本」を発行したこともある、スペシャリストの田中達也氏にレクチャーしてもらいます。カメラ内の機能で簡単に比較明合成ができる撮り方もあわせてご紹介していますから、ぜひ今年はチャレンジしてみてください!

フォトコン6月号-特集3

人がいる写真はより風情がありますね。

フォトコン6月号-特集3

比較明合成をカメラ内で行ってくれる機能を搭載。パソコン不要です。さてどのカメラでしょうか。

 

【フォトコン6月号は5月19日発売です!全国の書店・オンライン書店 または本誌オンラインショップからもご購入いただけます!】
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