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◆Blog 編集部スタッフが特集や記事、コンテスト、写真展の話題などを随時お届けします。

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フォトコン6月号 写真ゼミナール

\フォトコン6月号、発売中!/

【写真家・小澤太一さんの北海道チャレンジ!】

世の中リスキリングやリカレント教育なんていうワードを耳にします。
どちらも、「社会人の学び」がキーワードとなってくるのですが。そこから生まれた連載が「フォトコンde写真ゼミナール」
リカレント教育というのは、仕事をしながらではなく、社会に出て仕事を一旦休職して大学や専門の勉強をすること。
リスキリングは働きながら、学ぶ時間を与えてもらいスキルを獲得すること。っと、ほぼ関係のない話はおいといて………

 6月号では、写真の持つチカラについて学んでいきます。写真にはどんなチカラがあるのでしょうか?
1枚の写真が与える影響力について考えてしまいました。
最近は映像と写真と良く並べて考えられています。しかし映像は音声が入ったり、そもそもものすごい量のコマの写真が連なっていて詰まっている情報量が違います。
写真は、一瞬の1枚。音声もない1枚の写真が、世界中の人にメッセージを伝え世界を動かすこともできる。写真のチカラって凄いなとあらためて実感させられた講義でした。

 今月号にも先生のおすすめ書籍があります。参考書籍も読んで、表現の学びを深めてください。

 

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フォトコン6月号 シン・カスタマイズ論

\フォトコン6月号、発売中!/

【プロが実践するカメラの使いこなし方とは?】

 

プロフェッショナルは、カメラ・レンズの、カスタマイズ可能なボタンやダイヤルをどのように使いこなしているのか、毎月異なる写真家の方々にレクチャーいただく連載。
「興味はあるけど、操作が苦手で初期設定のまま」「こんな操作ができればいいのに……」という方、必見の内容です!

第6回は「スローシャッターのカスタマイズ論」。
水面の動きなどを印象的にとらえるためのカスタマイズを、喜多規子さんに解説いただきました!

 

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フォトコン6月号 健康写活のススメ

\フォトコン6月号、発売中!/

【何事も健康第一!今日の元気が明日の1枚に繋がります】

長く楽しく写真を楽しむためには心も体も健康であることが一番です。毎月あらゆる専門家に写真と健康について解説していただく連載『健康写活のススメ』は今月で6回目。

今月のテーマは「スタミナをつけるための食事」です。
撮影を長く楽しむためには必要不可欠なスタミナ。これから気温も徐々に熱くなり、根気強く撮影を続けるためにはさらにスタミナが必要な季節になってきます。

そもそもスタミナとは一体どのようなことをいうのでしょうか。それは、ねばりや持久力、精力のことをいいます。身体活動、ストレス、疾病などに長時間耐えるためのエネルギーや活力を「スタミナ」という言葉で表現されています。

スタミナをつけるためには、持久力を高めてくれる効果があるものを食べたり、不足すると疲労感を感じやすい栄養素を補うことが大切です。今回は管理栄養士の白江和子さんに登場していただき、スタミナをつけるための食事について解説していただきました。ちょこっとメニューではいつものおかずにプラスできる一品をご紹介。写真愛好家にとってかかせないスタミナ。より長く写真を楽しむためにも、日ごろの食事を見直してみましょう。

 

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フォトコン6月号 新写真幸福論

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【作品づくりの共通点は自分の作品を誰かに見てもらうこと!】

1月号よりスタートした岡嶋和幸による新連載「新・写真幸福論」。著書である『作品づくりテキストブック』や『私と写真』の内容をブラッシュアップさせ、いまの時代にあった写真活動について考察を重ねていきます。

第6回目のテーマは、「見せる」ことが作品のレベルアップにつながる です。

作品づくりの共通点は自分の作品を誰かに見てもらうこと。近年はインターネットが主流で、その影響もありプリントする人が減少してきています。気軽に投稿・発信できるSNSは一見便利なツールですが、膨大な数の写真があふれている中で自分の作品に目を留めてもらうのは簡単なことではありません。たとえ多くの人の目に触れることができても、作品に対する何らかのレスポンスが得られるとは限らないため、鑑賞者の目の前にただ流れていくだけで何も起こらず終わってしまいがちです。

著書の岡嶋さんは誌面で、写真を「見る」「見せる」を充実させることで作品がレベルアップしていくと述べています。成長に繋げるためにはやみくもに発表するのではなく、鑑賞者の率直な反応をダイレクトに受け止めるためのちょっとしたコツが必要。現代の創作活動とSNSの活用や、写真展での集客方法について紐解いていきます。

 

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フォトコン6月号 新製品速報

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【注目の新製品を作例とともに紹介】

今月の「プロに聞く! 新製品速報」では、「キヤノン EOS R1」「富士フイルム GFX100SⅡ」の2製品をご紹介!
最新製品の気になる性能を、吉森信哉氏が紹介します。

キヤノン EOS R1

富士フイルム GFX100SⅡ

 

キヤノンから、「EOS Rシステム」初のフラッグシップモデルとなるフルサイズミラーレスカメラが開発発表!
富士フイルムのラージフォーマットカメラにも、新モデルが追加されました。

詳しくはぜひ本誌をご覧ください。

 

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フォトコン6月号 フォトコン添削道場

\フォトコン6月号、発売中!/

【添削されることで気付くものがある】

ベテランになると多くの人の前で添削されるのが嫌だという人もいるでしょう。実績があるのにダメだしされるのはプライドが傷つくというのがその理由。でも、写真にゴールなどはなく、何年たっても修行、勉強、振り返りを繰り返してコンテストの最前線で活躍している人もいます。

逆に、そのプライドが邪魔をして、シャッターを切れなくなっている人、いませんか? だったらどんどん他の人に見せて、自分の考えとどう違うのかを参考にして、次の作品づくりに繋げたほうがいいように思います。

長く撮り続けていると自分の型にはまった写真を撮れれば満足となりがちですが、そんなのをぶち壊して新しい自分を探すのも写真をさらに長く楽しむ秘訣です。

 

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フォトコン6月号 被写体攻略法

\フォトコン6月号、発売中!/

【プロの写真家が人気の被写体撮影をレクチャー!】

本誌月例コンテストの応募作品で、特に人気が高い12の被写体の撮り方を、その道のプロの写真家がレクチャーする連載企画。第6回のテーマは「水辺」です。

涼しげで美しく、工夫しだいで多彩な姿を見せてくれる水辺を、より魅力的に撮影するにはどうすればよいか? 清家道子氏がレクチャーします!

 

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フォトコン6月号 特集1

\フォトコン6月号、本日発売!/

【軌跡を描く奇跡の風景に出合いたい】

多くの地域で田んぼに水が入り、田植えのシーズンを迎えていると思います。そんな風景を高台から狙って見ると朝夕にはドラマチックな世界に出合えるはずです。そこにクルマや列車の軌跡を組みあわせると、より素敵な光景となります。

今回は、夜景写真の川北茂貴さんに撮り方や狙い方を教えてもらいます。決して有名な場所でなくても、水田を見渡せる場所ならOKだといいます。さあ、どんな世界を捉えることができるか、楽しみですね!

【フォトコン6月号は5月20日発売です!】
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フォトコン6月号 特集4

\フォトコン6月号、明日発売!/

【コミュニケーションが大切!】

人物を撮るのは大変な時代になりました。でも、いまのファッションや風俗を記録するには撮らなければならないのです。そこでポイントになるのが「声かけ」。撮りたいと思った人に、自分はどんな人間であるかを伝え、さらにはなぜ撮りたいのかを説明し、そして撮らせてもらう。そこでのやりとりをタイプ別に紹介しています。

一緒にノリノリで撮る場合もあれば、恥ずかしがっているけど協力してくれる人などいて、現場で臨機応変に対応していかなければなりません。コンテスト応募など、事前に伝えることも大切。撮った写真は送ってあげることも素敵ですね。

 

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フォトコン6月号 特集3

\フォトコン6月号発売まで、あと2日!/

【「雨だからこそねらえる」写真を撮る!】

雨の日が多くなるこれからのシーズン。撮影中に雨が降り出し、残念な思いで中断してしまう人も多いと思います。そこで頭を切り替え、雨の日ならではの撮影を楽しんでみるのはいかがでしょう? 雨に濡れた風景や町並みに目を向ければ、魅力的なシーンがきっと見つかります。
斎藤勝則氏、深澤武氏、クキモトノリコ氏、萩原れいこ氏の4名が魅力的なテーマと撮影のポイントを解説します!

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