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フォトコン7月号 特集1

\フォトコン7月号、本日発売!/

2024-07-h1

【なぜ祭り写真は人気なのか】

 

コンテストでも数多く応募されるのが祭り写真です。祭りはコミュニケーションをとりやすく、非日常の空間なので写真になりやすい! と考える人が多いのも人気に理由でしょう。

 

ただ、その分、似たような写真になりやすいのもまた事実です。審査員のため息にも似たつぶやきのなかに「またこのシーンか……」というのがありますが、どこかで見た写真と似た写真を撮れると、それは嬉しいもので、満足しがち。でもそこに落とし穴があるのです。

 

本誌月例でも活躍した四方伸季さんの解説で、祭り写真を変えるためのヒントをお伝えします!

 

▼四方さんのコメント動画はこちら

 

 

 

 

 

▼四方さんの著書はこちら

 

 

 

2024-07-h1

【フォトコン7月号は本日発売です!】
全国の書店・オンライン書店 または本誌オンラインショップからもご購入いただけます!

 

 

【編集部ブログ】過去記事はこちらから

写真ライフ夏号No.137 写真ライフ物語

【身近にある琵琶湖を自分だけの視点で撮り続ける】

 

 

\写真ライフ夏号は発売中!/

 

毎号全国の写真愛好家にお話しをお伺いする「写真ライフ物語」。今回も6名の方に写真に対する熱い気持ちを語っていただきました。

 

 

写真を始めた当初はカメラを片手に出かけ「何か」を発見することが楽しかったと語る杉谷さん。モノクロームとの出会いが杉谷さんの写真ライフに大きな影響を与えます。

 

そんな杉谷さんは現在、早朝に琵琶湖を長時間露光で撮影することを日課としています。一体どのような出来事が琵琶湖を撮り続けるきっかけとなったのでしょうか。十人十色な写真ライフ物語、要チェックです!

 

 

▼写真ライフNo137 夏号は6月17日発売! 
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<自宅へ確実にお届けする年間購読もおすすめです>
【年間購読1年】3,200円(税込)
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【年間購読2年】6,200円(税込)
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フォトコン7月号 特集2

\フォトコン7月号、発売まであと2日!/

【作品のテイストを導く一人ひとりの原体験】

写真家それぞれの個性あふれる作風、それは「素」となる原体験が深く関わっています。

辰野 清氏、米 美知子氏、熊切大輔氏、GOTO AKI氏、鶴巻育子氏の5名の写真家の作風を生み出した核となる体験を紹介。
作画の方針、惹かれる絵柄など、写真を撮る上で大切な“自分自身の秘密”に気づくきっかけを与えてくれます!

 

 

2024-07-h1

【フォトコン7月号は6月20日発売です!】
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【編集部ブログ】過去記事はこちらから

写真ライフ夏号No.137 斎藤ちはる連載

【色ってこんなに素晴らしい!】

 

 

\写真ライフ夏号は発売中!/

 

 

 

日頃、外を歩いている時、色を意識することってありますか?  カメラでも持っていないと、あまり色に気付かないものです。ただ、色を意識できると、花や壁、空などたくさんの被写体があることに驚きます。

さらには順光で色をはっきり見せるのか、逆光から透かせて撮るのかといったようにカメラマンの視点も加えるとその色彩はより素敵に目に飛び込んできます。

斎藤アナウンサーの視点を見て、そんな撮り方もあるんだ、自分も撮ってみよう! と思ってもらえると嬉しいです。ただ、これから暑くなってきますから、くれぐれも水分補給などを忘れずに!

 

▼斎藤さんのムービーはこちら

 

 

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写真ライフ夏号No.137 CAMERA LIFE

【表紙から巻頭は市原隼人さんです!】

 

\写真ライフ夏号は本日、発売!/

 

 

毎号、著名人の写真ファンを紹介するCAMERA LIFE。今回は俳優の市原隼人さんが登場です。多彩な趣味をお持ちの市原さんですが、中でもカメラと写真への愛情はとても深いことで知られています。

 

 

取材当日も普段愛用されている機材を手に、写真に対する熱い気持ちを語っていただきました。

 

 

 

今回の表紙は爽やかな夏のワンシーン。こちらも市原さんにご担当していただきました。誌面では実際に市原さんが撮影された作品もご紹介しています。市原さんが撮る生き生きとしたポートレートは必見です。

 

▼市原さんの取材時の様子はこちら

 

 

 

 

 

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フォトコン7月号 一生懸命フォトグラファー列伝

\フォトコン7月号、発売まであと3日!/

【一生懸命フォトグラファー列伝】

今回インタビューをお願いした茂野優太さんは、ダイビングをしながら撮影する水中写真家さん。キラキラと海面がまぶしい葉山の海にてインタビューをさせていただきました。
編集部から1時間半くらいでしょうか、そんな身近なスポットでも海の中に、日常ではなかなか見ることができない自然が広がっている……。実際に私は潜ってみたことがないのですが……。
葉山のダイビングショップNANAさんにて、午前中はお仕事で葉山のスポットにて撮影をしてきたばかりの茂野さんとお待ち合わせしてインタビューをさせていただきました。
学生時代から現在に至るまでのお話は、本誌でご確認を。
実際には、船で葉山沖のダイビングスポットへ行き海中へもぐっていくとのことでしたが、
海辺まで移動して、ダイビングスーツに身をつつみ、カメラをもってポートレート撮影をお願いしました。
頑丈なハウジングに入れられたカメラを持ち、波打ち際に立つ姿は、なんとも不思議。
宇宙飛行士にも見えました。
なぜ、海なのか、海中なのか。写真で何を伝えたいのか、そしてこれからどうしたいのか
とても明確なビジョンがあり、これから応援していきたい写真家さんとの出会いとなりました。
インタビュー記事は7月号を読んでください。
7月12日より7月25日(木)まで、六本木フジフイルムフォトスクエアFUJIFILM PHOTO SALON Space2にて
富士フイルムフォトサロン若手写真家応援プロジェクト【写真家たちの新しい物語】
茂野優太写真展
「THE SOUTHERN LIMIT of DRIFT ICE」流氷がやってくる最南端の海
が開催されます。
写真展期間中は、写真家・茂野優太さんご本人も会場にいらっしゃるとのこと、ぜひ写真展へ足を運んで熱い想いを聞いてみてください。

写真展情報
茂野優太写真展
「THE SOUTHERN LIMIT of DRIFT ICE」
流氷がやってくる最南端の海
富士フイルムフォトサロン若手写真家応援プロジェクト【写真家たちの新しい物語】
2024年7月12日(金)~7月25日(木)(最終日は16:00まで)
FUJIFILM PHOTO SALON Space2
https://fujifilmsquare.jp/exhibition/240712_02.html

まるで宇宙から帰ってきたような………?

波打ち際での撮影

 

【フォトコン7月号は6月20日発売です!】
全国の書店・オンライン書店 または本誌オンラインショップからもご購入いただけます!

 

【編集部ブログ】過去記事はこちらから

写真ライフ夏号No.137 ストロボ連載

【ストロボが難しいと思い込むワケ】

\写真ライフ夏号は明日、発売!/

ストロボを使いましょう、というとガイドナンバーがいくつだとか、どうやって使ったらいいだとか言われて、ちょっと難しく感じていませんか? でもストロボがあるからこそ表現できるものがあって、それが写真をカッコよくしてくれます。

それには使い方のポイントや光の読み方が重要になってくるのですが、ひとつひとつ理解していけば、簡単に撮ることができます。

教室で使われているテキストを活かしたカリキュラムを見崎豪さんが組んで、連載していきます。きっとストロボの魅力にはまるはずです!

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写真ライフ夏号No.137 写真ライフ道場

【ひと工夫で去年よりも楽しく撮れる!】

\写真ライフ夏号は明後日発売!/

今回の写真ライフ道場は暑い夏の象徴でもあるヒマワリの撮り方に注目。夏の暑い太陽の光を浴びたヒマワリを素敵に!楽しく!撮影するテクニックをご紹介します。

鮮やかな黄色い花は真夏の青空と白い雲、深緑の緑と合わせても相性抜群。夏の雰囲気を強く印象に残せるオススメの被写体です。似たような構図に偏りがちの花写真ですが、ひと工夫を加えるだけで去年とは見違えるほどワンランクアップしたヒマワリ写真が撮れちゃいます。

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写真ライフ夏号No.137 特集3

【水辺の撮影って楽しい!】

\写真ライフ夏号は6月17日発売です!/

暑い夏だからといって、写真を撮らないのはツマンナイ。でも暑すぎて危険……そんなときは渓流や高原の湖など少しでも涼しさを感じる水辺がお勧めです。

しかもシャッター速度を変えてみたり、水面に映り込む景色をとらえてみたりと実に楽しく作品づくりができるのです。

今回は、萩原れいこさんにいろんなシーンでのポイントをレクチャーしていただいました。各場面で具体的にやるべきことを教えてくれていますので、超実践的。写真を見ているだけでも撮りに行きたくなりますよ!

 

 

▼特集ショートムービー

 

 

 

 

 

 

▼萩原れいこさんの著書(共著)

 

 

 

 

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写真ライフ夏号No.137 特集2

【なぜ写真から物語が生まれるのか】

\写真ライフ夏号は6月17日発売です!/

自宅にある家族の記念写真。時間が経てば経つほど薄れていく記憶を鮮明に思い出させてくれ、家族にとっての貴重な宝物になります。また、撮影者は何気なく撮った一枚でも、撮られた人にとっては忘れなれない瞬間だったり、一生大切にしたいと思える写真があるものです。

そんな写真にまつわるストーリーをハービー・山口さんの周辺で起こった出来事と一緒にお伝えします。小さなときに撮られたカメラマンが進学先の校長先生に就任したり、新幹線で撮った写真がSNSで120万人に見られたりと、作者の思いを超えて物語は展開していきます。

ご自分にもそんなストーリーを生んでくれる一枚があるのでは? 今後、そんな一枚が撮れたら最高ですね。

▼特集ショートムービー

https://youtube.com/shorts/mNofDBwtEpw?feature=share

 

 

 

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