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フォトコン8月号 特集3

\フォトコン8月号発売まで、あと3日!/

【芸術的って何?】

写真における芸術的というと、どんなことが頭に思い浮かぶでしょうか。技法によって芸術的な世界を描きだした、被写体自体が芸術的な何かを見せている……など、イメージできることはいろいろあります。

ただし、実際に芸術的に撮ろう、と思っても、具体的な何かをイメージできないと撮れないものです。芸術的に撮れたからといって評価されるとは限りませんが、どちらかというと褒め言葉というか、言われると嬉しいので、写真家の作品や考え方をヒントに、ご自身でも芸術的な一枚を目指してみてはいかがでしょうか。

【フォトコン8月号は7月20日発売です!】
全国の書店・オンライン書店 または本誌オンラインショップからもご購入いただけます!

 

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フォトコン8月号 特集2

\フォトコン8月号発売まで、あと4日!/

【無駄を省くだけがトリミングではない!】

写真にラインを入れて、「こうすればよくなるよ!」というアドバイスを受けますが、それで満足していたら、自分の作品とはいえません。先生や仲間が手伝ってくれたわけですが、なぜそうしたら良かったのか、を考えないと次の撮影で生きてきません。

今回の特集はその「なぜ」「どうよくなった」を理解することで、フレーミングの方法を習得していきます。生徒さんの失敗例から20のヒントをピックアップしています。ひとつひとつ頭に入れておけば現場で迷わず撮れるようになるはずです。

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フォトコン7月号 写真活動コミュニケーションガイド

仲良く、楽しく、にこやかに!
写真活動コミュニケーションガイド

【写真活動でも、第一印象はとても大切!】

全国の写真家、写真クラブの指導者の方々にお話しいただく「写真活動コミュニケーションガイド」が連載中!
写真仲間や撮影地で出会った人など、写真活動におけるコミュニケーションのポイントを、シチュエーション別で毎号ご紹介します。

第7回は「撮影前のやり取りの注意点」です。
写真活動を続ける中で、特定の団体や個人など「この人をぜひ撮影したい!」と考える人も多いと思います。そして撮影を依頼する際、コミュニケーションには細心の注意を払わなければいけませんね。

本誌新製品レビューでもおなじみの葛原よしひろさんに、撮影を依頼するやり取りのポイントと注意点を解説いただきます!

【フォトコン7月号は発売中です!】
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フォトコン7月号 一意専心 フォトグラファーたちの信念

一意専心 フォトグラファーたちの信念

【一つのテーマを追う写真家たちの姿】

一つのテーマを長年にわたって追い続ける写真家の方々に、テーマに出会ったきっかけや、これまでの活動の歩み、今後の展望などを語っていただく本連載。
第7回は、「馬と人」というテーマで撮影を続けている中西祐介さんが登場です。

スポーツフォトグラファーとして活動するなか、北京オリンピックで馬術競技を撮影することになったという中西さん。
馬の撮影経験がほとんどない状態で、撮影と振り返りを重ねるうちに、人馬の絆が生み出すオーラに見せられたそうです。

詳しくは、ぜひ本誌をご覧ください!

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フォトコン7月号 きょうの機能

きょうの機能

【カメラの進化で今こんな写真が撮れる!】

撮影機材はどんどん進化中、新製品に搭載された機能で今まで不可能だった撮影が可能になったり。
そんな新しい写真の世界を見せてくれる超進化機能を紹介する「きょうの機能」、今月は“AIノイズ除去”を取り上げます。

AIノイズ除去とは、画像編集の定番ソフト「Photoshop」の機能で、カメラや現像ソフトでの従来のノイズリダクション機能とはまさに一線を画す効果があり、ノイズが減るだけでなく細部描写にも優れ、本気でビックリするレベルの大効果、という……なんとすごいことでしょう。
解説は吉森信哉さんでお送りします!

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写真ライフ夏号No133 新製品情報

【あなたの写真がフレッシュになるおすすめニューモデル!】

\写真ライフ夏号は発売中です!/

新型カメラが続々と登場!
新しいカメラは撮影機能はもちろん、写りそのものも向上していて、
最新エントリー機の写りにビックリさせられることもしばしば。
今回は新製品を中心に比較的リーズナブルなモデルを紹介します。
快適でよく写る“最新撮影”が楽しめます!

▼写真ライフ夏号は発売中です! 
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<自宅へ確実にお届けする年間購読もおすすめです>
【年間購読1年】3,200円(税込)
https://photo-con.net/SHOP/SL04.html

【年間購読2年】6,200円(税込)
https://photo-con.net/SHOP/SL08.html

フォトコン7月号 知っておくと便利なポートレート術

知っておくと便利なポートレート術

【どんな空模様でも友人をドラマチックに撮る】

7月号では、曇りや雨の日がテーマ! 友人や知人から「ちょっと撮って!」って旅行先で頼まれたりするポートレート撮影。頼んだ方が、わぁっとなる琴線って自分では見たことのない想像していない出来上がりだったりします。見たことないボケや明るさ、画角とか(笑)腕に自信のない編集担当はそんなカメラの機能だよりで近しい友達に喜ばれています。「みたことない、想像していない」っというなかにこの曇天や雨天もあたるかなっとおもいました。なかなか雨の日に記念撮影ってしないですよね。

でも、傘ってドラマチックなアイテム。光のコントロールもできますよ。
今回は少しステップアップ、撮影者のセンスも問われるテーマですね。友人を上手に素敵に撮影するヒントを今回も鈴木知子先生から学んでいきましょう。

詳しくは本誌で見てください。

曇り空も、水溜りも、雨も傘も
梅雨を感じさせるポートレート写真もいいですよね。

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写真ライフ夏号No133 写真ライフ物語

【テーマがあるから写真表現が豊かになる!】

\写真ライフ夏号は発売中です!/

毎号、全国の写真愛好家にお話しを伺う「写真ライフ物語」
今回も6名の方に写真に対する熱い想いを語っていただきました。

「人を撮りたい」と祭りに通いはじめた茂垣貴子さん。40年間各地域の祭りを撮り続けています。
祭りを応援したいという気持ちが、写真表現へのエネルギーになっているそうです。

今回ご紹介する6名の方はみなさん共通してテーマを持って被写体を撮り続けています。それぞれの写真がどのようなテーマでつくりあげられたものなのか……。
写真愛好家たちのこだわりの1枚をぜひご覧ください。

 

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フォトコン7月号 表現の方程式

表現の方程式

【思考のプロセスが面白い!】

スローシャッターを使い、肉眼の世界を超えるとどこか「撮れた気になる」ものです。もちろん、表現のひとつでこれもいいのですが、そればっかりだとちょっと残念ですよね。だって、高速シャッターにしてみると、水が粒のように写り、躍動感のある表現が楽しめるからです。

そこに、光や周囲の状況などを考慮することで、素敵な作品が生まれるのです。

どっちが正解ではありませんから、どっちも撮っていいでしょう。ただし、シャッターを切るときに、どんな表現をしたいからそのシャッター速度を選んだ、という「意思」は持ちたいですね。じゃないと表現とは言えませんから。

ぜひこの連載の「思考のプロセス」をご参照ください。頭の中でこれが整理できるとしっかりとした表現に繋がります!

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写真ライフ夏号No133 写真ライフ道場

【とにかくハマる!魅力がいっぱいの雫フォト】

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マクロレンズさえあれば誰でも撮影することができる雫フォト。家の中でも撮影できるので、雨の日でも手軽に楽しめます。

シンプルな被写体なので構図を考えるのが簡単。その反面、さまざまなアレンジを楽しむことができるのも雫フォトの特徴です。同じ雫でも、光の使い方ひとつで全く違った印象の写真となり、個性が表れやすく唯一無二の作品を作ることができます。

何度もチャレンジすることができるため、納得いくまで追求できるのも魅力のひとつです。
初心者でも簡単に撮れる雫フォトの「沼」にハマってみませんか?

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