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写真ライフ秋号No126 写真ライフ物語

だから写真ライフは面白い!

数ある趣味の中から写真を選んだ理由はいろいろあると思います。数ヶ月で飽きてしまった人もいるでしょうが、こうして本を手にしたあなたは写真にどっぷりとはまりかけているはずです。

写真ライフでは、人生の中に写真がしっかりと入り込んで、楽しんでいる人をピックアップしました。20代の大学生から80歳になっても水中写真を楽しんでいる人まで年代も性別も、仕事もなにも関係なく登場します。

読んでいるときっと勇気づけられたり、写真ってやっぱりすばらしいと気づかされるはず。だから写真ライフを充実させたいですよね!

写真は広島の土井晃さん。どんな楽しみ方をしているのでしょうか、本誌でご確認ください。

L126-写真ライフ物語 L126-写真ライフ物語

「写真ライフ 秋号 9月17日発売!」
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<写真ライフ秋号はこちらから購入いただけます>
https://photo-con.net/SHOP/10-19.html

<自宅へ確実にお届けする年間購読もおすすめです>
【年間購読1年】3,200円(税込)
https://photo-con.net/SHOP/SL04.html

【年間購読2年】6,200円(税込)
https://photo-con.net/SHOP/SL08.html

フォトコン10月号 新製品情報

【注目の新製品を作例とともに紹介!】

今月の「プロに聞く! 新製品速報」では、「富士フイルムGFX50S Ⅱ」「シグマ 150~600ミリ F5-6.3 DG DN OS | Sports」「ニコン NIKKOR Z 40ミリ f/2の3製品をご紹介!
最新カメラ・レンズの気になる性能を、吉森信哉氏、葛原よしひろ氏がわかりやすく紹介します。

富士フイルムGFX50S Ⅱ

 

有効約5140万画素のラージフォーマットセンサーや5軸6.5段のボディ内手ブレ補正機構を備えた「富士フイルムGFX50S Ⅱ」が新登場。  
そのほか、注目のミラーレス機用レンズを、作例とともに解説します!

【フォトコン10月号は、全国の書店・オンライン書店 または以下の本誌オンラインショップからもご購入いただけます!】
https://photo-con.net/SHOP/10-12.html

写真ライフ秋号No126 フォトナビ

【写真を見て、学んで、身につける】

コンテストの入賞作品は、内容も技術もすばらしいから入賞しています。選者の選評にも納得。そこで終わってしまうと何も身につきません。自分に置き換えて考えてみましょう。

でも、もっと勉強になるのが「フォトナビ」です。応募者も添削してほしいという気持ちがあるくらいですから、決して完璧でありません。それだけに見ていて、自分も同じところを指摘されているな、と真剣に考えることができるのです。

L126-フォトナビ L126-フォトナビ

こうした小さなポイントを積み重ねていくとやがては大きな力となって作品力にも反映されてくるでしょう。講評している山本純一さんは北海道で多くの生徒さんに指導しています。その写真論をもとに指南していますから、ぜひじっくりとお読みください。

L126-フォトナビ


「写真ライフ 秋号 9月17日発売!」
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山本さんは風景写真の撮り方をわかりやすく解説した本も刊行。あわせてお読みください!

「風景写真はじめてガイド」
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フォトコン10月号 特集6

【話題の新機種・キヤノンEOS R3を山﨑友也さんが解説!】

11月下旬に発売が迫る、キヤノンのフルサイズミラーレスカメラ「EOS R3」。
その注目の機能について、今回は鉄道写真家の山﨑友也さんに解説していただきました!

高速で走る新幹線の撮影など、カメラの連写性能・動体追従性能が特に求められる鉄道撮影の現場。
撮影を通じて山﨑さんが「現代のカメラの完成形といえる性能」と語るEOS R3の実力を、実際の作例とともにぜひご覧ください!

山﨑さんの写真集『少年線』も、好評発売中です!
https://photo-con.net/SHOP/129-7.html

少年ライン

 

 

 

 

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写真ライフ秋号No126 写真のセンモン用語辞典

【いまのうちに理解しておきたいセンモン用語】

どの世界にもセンモン用語は存在します。カメラを買ったその日から、写真が上手になりたいと思った瞬間から、センモン用語とはおつきあいしていかないといけません。

とはいえ、ひとつの言葉でも、それに関連する用語があったりして覚えていくのには時間がかかります。そこで斎藤裕史さんの登場です。わかりやすい解説と豊富な作例で知られる写真家で、多くの生徒さんに教えています。

夏号の「被写界深度」「玉ボケ」「ハイキー・ローキー」「圧縮効果」につづいて今回は、「明るいレンズ」「白飛び」「ブレ」「パースペクティブ」について作例とともに解説してもらいます!

「写真ライフ 秋号 9月17日発売!」
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編集部ブログ
https://www.photo-con.com/category/blog_photocon/

 

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フォトコン10月号 特集5

【レタッチはシンプルが一番いい】

写真をよりよく見せるためにレタッチを施す、のはいいのですが、失敗をなんとかしよう、派手にすれば見栄えが良くなるだろう……と欲張っていくと、本来の良さを失い、迷宮にはまっていき、抜け出せなくなることもあります。

考え方はシンプルに、手順もシンプルが一番です。今回は本誌月例で年度賞を受賞したことがある青木竹二郎さんに解説してもらっています。

できない人は無理をしない、撮ることを楽しみたい人は現場でしっかり撮る、パソコンが苦手ならカメラ内で設定をする、などレタッチは絶対にやらなければいけないものではありませんが、きちんと行えば印象度はアップします。

元画像

 

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写真ライフ秋号No126 写真のギモンを解決しましょう

【光跡写真を撮ってみたい!】

都会のジャンクションの下を走る車、湖の周りを走る車の軌跡など、シャッターを長い時間開いていることで時間が写り込む「光跡写真」はかっこいい1枚となるはずです。

なんとなくプロっぽくで技術的に難しいと思いがちですが、絞り優先モードでシャッター速度を意識していれば簡単に撮ることができます。

今回は夜景写真の第一人者、藤村大介さんに撮り方を教えていただきましたが、絞りによる光跡の太さや光条の出し方など、かなり奥深いです。まずは誰でも撮れる方法を教えていただきましたが、基本をマスターしたらもっと深い世界を知りたくなるはずです。

なにも都会でなくても光跡写真を撮ることはできます。近所の交差点でもおもしろい写真になるはず。暗い中での撮影となるので、反射板などをつけ、車の運転手にもカメラマンの存在がわかるようにして撮影を楽しみましょう。

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藤村大介「世界のまがとき、カメラ旅」
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フォトコン10月号 特集3

【心躍る雲海風景を楽しもう!】

 秋になると各地で雲海が多く見られるようになります。といっても雲海が出現するのには条件があって、毎日朝になると見られるというわけではないのです。

 長年自然と向き合い、山に登って撮影を続けている秦達夫さんに雲海の出る条件をレクチャーいただき、撮り方のポイントも教えていただきます。

 とにかく雲海に出会わないと撮ることができませんから、まずは条件を読みながら現場へ行くことです。下の写真は同じ場所で1~2分の違いしかありませんが、なぜこれほど雲海の表情が違うのでしょうか。その秘密は本誌11月号でご確認ください!


 ちなみに秦さんは現在、弊社から2冊の写真集・書籍を発売しております。あわせて秦ワールドをお楽しみください。

【エッセイ本】
雨のち雨ところによっても雨 屋久島物語
https://photo-con.net/SHOP/125-9.html

 

 

 

 

 

【写真集】
Traces of Yakushima
https://photo-con.net/SHOP/107-5.html

 

 

 

 

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写真ライフ秋号No126 特集3

【やっぱり撮りたいです!】


 春の桜と秋の紅葉、二大被写体ですが、そんな季節がまもなくやってきます。あの題材、どう撮りたいですか? きれいに撮りたい、落ち葉の軌跡をグルグルと描きたい、映り込みを狙いたい、いろんな撮り方があります。

 今回は竹下光士さんに撮り方のポイントを教えてもらいます。何も特別な撮り方はありません。むしろどう狙っていくのかを大切していきましょう。


 一番いけないのはあれも入れたい、これもいれたいと画面にどんどん足し算していくケース。むしろ不要なものをカットしていくほうが紅葉の美しさに視線が向くでしょう。


 取り上げた作例はいずれも作品として展覧会に出しても通用するれべるのもの。どうやって撮ればいいのか、アドバイスを参考にしてみてください。

竹下さんの著書
長時間露出のすべて<ロングセラー商品!>
https://photo-con.net/SHOP/01-51.html
朝景・夕景撮影のすべて<ロングセラー商品!>
https://photo-con.net/SHOP/06-63.html

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フォトコン10月号 特集1

【意外に頭に残る言葉です】

 広島県で多くの生徒に写真を教えている鳥越修さん。先輩から言われた言葉や自分で体験して生み出された言葉がいくつか蓄積されています。
 今回の特集ではそんな魔法の言葉を11個集め、作例とともに紹介しています。


 撮影現場で、最高の被写体を見つけたのについ焦ってしまい、上手く撮れない……。といった経験をしたことは誰しもあることでしょう。その原因を探ってみると、「経験不足」「準備不足」「思慮不足」といったことが挙げられます。そこで指導している中で感じた「3つの不足」を解消させるための方法を、わかりやすい言葉で説明していただきます。

  

 意外と今までにありそうでなかった特集です。何度も口にしているとつい頭の中でリピートしてしまいます。そこが狙いなんです! 11個を一気に覚えるのは難しいですが、最低5つは頭に入れて撮影に行ってほしいです!

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