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写真ライフ夏号No129 特集2

【家族写真の大切さを浅田政志さんに教えていただきました】

\写真ライフ夏号は明日発売です!/

写真を趣味としている本誌読者の皆さん、家族写真を撮っていますか? 子どもや孫、お父さんお母さんやおじいちゃん、おばあちゃん、兄弟も含めて、何かの折にみんなで写真を撮っていますか?

まさか、自分の好きな被写体だけしか撮っていないなんてことありませんよね(笑)。新しい家族が増えたとき、親戚が集まったとき、大切な人を失ったとき、一枚でもいいから家族写真があると、そのときのいろいろな思いが甦ってきます。日頃から一眼カメラを手にしているのですから、ぜひ家族にもカメラを向けてみませんか?

今回は、家族写真の大切さを「浅田家」でおなじみの浅田政志さんに写真と文章で綴っていただきます。

「何気ない家族写真は、かけがえのない一枚に変わる」

これがすべてです。ぜひ読んでいただきたい特集です。

浅田さんのオフィシャルサイト
https://www.asadamasashi.com/

写真ライフ夏号は6月17日発売です
https://photo-con.net/SHOP/07-22.html

 

<自宅へ確実にお届けする年間購読もおすすめです>
【年間購読1年】3,200円(税込)
https://photo-con.net/SHOP/SL04.html

【年間購読2年】6,200円(税込)
https://photo-con.net/SHOP/SL08.html

フォトコン7月号 特集1

\フォトコン7月号発売まであと4日!/

【レタッチは面倒くさい!?】

フォトコン7月号-特集1

カメラの性能もよく、仕上がるデータをプリンターでそのまま出しても納得の作品になるケースもあります。ですが、トリミングや焼き込み、彩度の調整など、ほんの少しのレタッチによって作品は見違えるように良くなるものです。

今回は、7つの簡単レタッチ術を取り上げています。数分で終わるものがほとんどですから、面倒だとは思わず、応募作品をプリントする前に、ちょっとだけレタッチしてみると審査員の目を引くものになります。

ただし、何事もやりすぎは禁物。そのさじ加減を間違えると台無しになりますから、現場ではしっかり撮影し、簡単にレタッチを施して、きれいなプリントをすれば、入賞への道が見えてきます!

 

【フォトコン7月号は6月20日発売です!全国の書店・オンライン書店 または本誌オンラインショップからもご購入いただけます!】
https://photo-con.net/SHOP/07-25.html

【編集部ブログ】
https://www.photo-con.com/category/blog_photocon/

写真ライフ夏号No129 CAMERA LIFE 市川由衣(女優)

【撮影姿にキュンとします!】

\写真ライフ夏号は6/17発売です!あと2日!/

今回の撮影は、都内の公園で行いました。曇りの予定でしたが、撮影が始まると青空が出てきて、絶好の撮影日和。レインボーブリッジや高層マンションをバックにPENを持つ姿はとっても素敵でした!

その様子を短編の動画にしていますので、ぜひご覧ください。日常の中にカメラがあり、お子さんも市川さんのiPhoneで撮るなど、たくさんの写真がある中、きちんとアルバムに整理して、お子さんに残しているといいます。そのあたりはぜひインタビューをご覧いただければと思います。

写真ライフ夏号は6月17日発売です! あと2日お待ちください!
→オンラインショップ

市川さんのInstagram
https://www.instagram.com/yui_ick/

<自宅へ確実にお届けする年間購読もおすすめです>
【年間購読1年】3,200円(税込)
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【年間購読2年】6,200円(税込)
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フォトコン6月号 禁断のカメラカスタム

禁断のカメラカスタム 第6回

【やっちゃダメかもしれないけど楽しい破壊と創造】

店頭で打ち捨てられたように転がる故障機材を拾い上げ、分解し、工作し、新たな撮影機材に蘇らせる“ジャンクカメラのデストロイヤー&救世主”佐野文彦氏が「こんなことやっちゃってイイの?」と思わせる暴力的ながら超合理的な驚きの改造を紹介する「禁断のカメラカスタム」。

今月は超広角ズームに自作ワイドコンバータ追加で“世界最広角ワールド”にチャレンジ!

フォトコン6月号-禁断のカメラカスタム

シグマAF8〜16ミリというAPS-C用の超広角ズームに、凹レンズと凸レンズでつくったワイコンをかぶせて夢のウルトラスーパーワイド! 
でも、このレンズ、前玉がドーム状に張り出していて、しかも花形フードが固定。ワイコンなんてどうやって付くんでしょう。いえ、とにかく付けるんです! 雑に細心に鮮やかに大胆にクリアします!!

 

【フォトコン6月号は発売中!全国の書店・オンライン書店 または以下の本誌オンラインショップからもご購入いただけます!】
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【編集部ブログ】
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フォトコン6月号 立派じゃないけど必携アイテム

写真家の「立派じゃないけど」必携アイテム! 第6回

【写真家の「立派じゃないけど」欠かせないアイテムを紹介!】

カメラやレンズなど、自分の撮影スタイルに合った機材を選ぶのはとても大切。一方で、一見地味だけれど、これがあるおかげで助かっている……そうしたアイテムも意外とあるものです。
本連載では、そんな「立派じゃないけど」欠かせないアイテムを、毎号写真家の皆さんに紹介していただきます!

フォトコン6月号-禁断のカメラカスタム

第6回は、山岳写真家の菊池哲男氏が登場!
菊池氏が重宝するアイテムは、ご存知の方も多いカラビナ。しかし、その選び方や使い方には、山岳写真家ならではの強いこだわりがあるそうです……。

詳しくは本誌をご覧ください!

 

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フォトコン6月号 写真家の手相、拝見します

【力強い作品が生まれる理由】

フォトコン6月号-写真家の手相

地球を舞台にスケールの大きな作品づくりに取り組んでいる竹下さんですが、鈴木さんが鑑定したときの最初の印象は「手が厚い」ことだそうです。手の厚い人はエネルギッシュでパワフル。手からは力が出入りするそうですが、カメラを手にする職業なので、カメラにエネルギーが注がれ、力強い作品が生まれるそうです。

……というように手相にはいろいろなことが出ているですね。これを読んで、あらためて竹下さんの写真を見ると、いろいろと面白いものが見えてきそうです。

鑑定の模様はこちらから!

手相家でもあり、写真家でもある鈴木サトルさんがタイトルに関する別冊を刊行しました。

 

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フォトコン6月号 小さな花に心を寄せて

小さな花に心を寄せて 第6回

【都市部にもある季節感】

 勝手な思い込みのひとつとして「都市部には季節感がない」というものがありませんか? 小さな花たちは、一年中咲いているわけではなく、それぞれに季節があります。そしてそこを目当てにやってくる虫たちもいます、そんな生命の循環を気にするといろんなものが見えてくるはずで、心も豊かになってくるはずです。

著者の相地さんが写真集『in the pen.』を刊行しました。
以下のショッピングサイトから購入できます!
https://hanayasuribooks.com/inthepen/

フォトコン6月号-小さな花に心を寄せて

 

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フォトコン6月号 フォト現場の大失敗ファイル

フォト現場の大失敗ファイル

【完全実話! 写真家が遭遇したトンデモ事件】

写真家/プロカメラマンは過酷な撮影シーンをたくさん経験しているもの。なかには現場で本当に命懸けの事件に遭ったり、ヘビーなエピソードには事欠きません。
そんな写真にまつわる失敗体験談を写真家が語る「フォト現場の大失敗ファイル」。今きけばどこかユーモラスでクスッと笑えて、でも明日は我が身でリアルにゾッとする、そんなお話を毎月お送りしています。

pc22-6写真家が遭遇したトンデモ事件

今月は写真家の古市智之さんが登場!

30年ほど前、今や世界遺産となった小笠原諸島の美しいビーチへ撮影に“一人”で行ったときのお話。
歩くのは2時間ぐらい、じゃあ飲み水は“1リットル”でよかんべ。

……もうわかっちゃいそうですが、炎天下、早くも行きの道中で水筒はカラに、ついに意識は朦朧と……。
「大丈夫ですか?」という声は現実か幻か、続きは誌面でお楽しみください!

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フォトコン6月号 光で制する風景写真術

コンテストで勝ち残るための光で制する風景写真術

【雨の日にしか撮れない写真がある】

最近のカメラは防塵防滴性能が高いため、少々の雨でもあまり気にすることなく撮影できます。またレンズやフィルターの撥水性も高いので、ブロアーで吹くだけで水滴が飛んだりもして、以前より撮影しやすくなっています。

フォトコン6月号-光で制する風景写真術

そこで、雨の日の光です。雨の日は光を意識しない人が多いのですが、実は方向性はあるのだと言います。また樹幹流も撮りたい被写体のひとつですよね。これまでインパクトのある作品をたくさん発表してきた前川彰一さんの極意を語ってもらいます。

一般的には鬱陶しいと思われがちな雨の日に、進んで撮影に出たくなるそんな記事になっています!

フォトコン6月号-光で制する風景写真術

 

■前川彰一さんの本
自然風景攻略ブック

 

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【編集部ブログ】
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フォトコン6月号 一生懸命フォトグラファー列伝

【全市町村を回ったフォトグラファー】

今回の『一生懸命フォトグラファー列伝』は、学生時代に国内の全市町村を撮影して回ったという倉敷市出身の25歳、仁科勝介さんにお話を伺いました。

全市町村一周。あまり聞き慣れない言葉ですが、当時の市町村数が1741あったことを考えると47都道府県を回る日本一周とはベツモノであり、どれほど大変なことだったかおわかりいただけることでしょう。この旅は2018年にスタート、紆余曲折を経て2020年に見事ゴールを果たしますが、その直後に旅の記録をまとめた『ふるさとの手帖』を上梓(ニックネームの「かつお」名義)。大きな反響を呼びました。

成し遂げたいと思うことに純粋で真っ直ぐ。一見、物腰柔らかで穏やかな好青年といった見た目とはギャップがあり、これも彼の魅力だと感じました。インタビュー記事はそんな人柄がしっかり伝わる内容になっています。お楽しみに!

 

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